絵本については、
子どもだけでなく大人にも楽しんでいただける本を
理想としております。

私はいわゆる”輪廻転生”を当然あることとして
受け入れているため、
「未来がいまより暮らしやすい世界であるように」
と願って仕事に取り組んでおります。
再び地球上に生命をいただけたその時に、
わたし自身が喜ぶことができるように。

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